CandyLipという名前
( ゚▽゚)/コンニチハ
初めて書いた「ご挨拶」のブログには、販売を始めたきっかけを描きましたが…
今日はCandyLipという名前の由来についてお話しようと思います。
あ、たいした記事じゃないです笑
うちには今年で10歳の猫がいます。
猫を拾った友達から、別の友達と一緒に1匹ずつ譲っていただきました。
男の子なら「銀慈」
女の子なら「リップ」
と名前を決めていたのですが、よく見たらこの子の下唇…
ちょこんとリップを塗ったような模様…!
奇跡!
(目に映る背景対策に目潰ししてます。絶世の美女です)
ですが当初は男の子だと勘違いしており、厳選に厳選を重ねて大満足の「銀慈」が悔しくなったのを覚えています。
ですがいくら経っても出てこないゴールデンボール。
女の子じゃん!?と気づいた時にさっそくリップという名前に変更しましたが、何度も銀慈と呼んでいたので、猫に詳しい友人からダメだと言われ、ネットにも途中で変えるのは良くないとのこと。
ですが女の子に銀慈はぁ…_(:D」L)_
半ば強制的でしたが、たくさん名前を呼ぼうと決め、リップと呼ぶようになりました。
当時なんとなく「Candy」という響きが好きで
そこにLipを付け足し、なにかお店をしたいと思っていたのがCandyLipのきっかけです。
🚶♀️
🧎♀️
オシャレが好きで、過去にアパレル販売の経験もあり、近くに大好きな雑貨屋さんもあって、いつもワクワクしていました。
そんなこともあり、自分でデザインした服や雑貨等をお店で販売したい!と思うようになり、
もちろんお店の名前も「CandyLip」
名前の通り、唇の飴を作ってそれも販売する!
と模索(妄想)していました笑
※資金のこともデザインや経営もオール無知です笑
お店は実現することはできませんでしたし、いまは別の夢があるのですが、その代わりにSUZURIやTシャツトリニティという、オリジナルのグッズが手軽にできることを知って心が踊りました。
「CandyLip」旋風が再び吹き荒れ…笑
さっそく名前で始めることになりました。
🚶♀️
🧎♀️
【余談】
SUZURI等でのクリエイターさんの中には、本気度MAXの方もたくさんいらっしゃるだろうし、売れるものにこだわる方もいらっしゃいます。
私の場合は本気度3ぐらいで、楽しみ度MAXみたいな感じでやっていて、普通に仕事していても頭がワァ━━━━━━(n'∀')η━━━━━━ !!!!ってなりやすいため、激しいコントロールが必要不可欠(›´÷`‹ )
売れる売れないで考えると、カチコチになったりすぐにパンクする性質なので
売れなくてもいいや、絵やアプリを楽しもう。
というスタンスで私はやっています。
好きなものを描いているに過ぎないのですが、自分だったら着ないだろうっていうものも実は意識してます。
いろんな考えの人がいて、自分とは正反対の考えの人もいて、面白さやツボだって千差万別。
私とは全然違う世界の人が「こいつぁ面白い」というものを想像したりしてます。
結局自分の見たものや聞いたものからの判断なので、限界はあると思いますが(^ヮ^)笑
だから私のデザインには統一性がまったくない…笑
誰がなにを好きなのか、想像するのはけっこう楽しいですね☺️
そして、売れた時には世界で1番幸せなんじゃないかってぐらい嬉しいです🎉笑
本当にありがたいことです。
気に入ってもらえるっていうのはなんとも言えない喜びがありますね´ω`*
なかなかまとまりのないものになりましたが、名前の由来はこんな感じです⑅︎◡̈︎*
【商品のご紹介】
リップの実際の写真をシルエットにして描いた商品もあります🐱
覗いていってくださいませ( ͒•·̫|
キスを待つ猫 Tシャツ
フルグラフィックTシャツ
ビッグショルダーバッグ
購入していただいた友人からの写真です!
ジャンプが4冊入るとのこと📕
実際の写真では、虫を待ってます📷笑
ではでは(^.^/)))
0コメント